現場見学会の集客戦略を変える

 
 

現場が悪いわけでもなく集客チラシが悪いのでもない

今は現場見学会に集客してお客さんを探すのは困難です。理由は、現場見学会に集客できなくなったのは時代の流れです。現場が悪いわけでもなく集客チラシが悪いのでもないのです。

土地や建売住宅を購入するなら現場に行って確認することはあるでしょうが、情報を得るだけなら現場見学会にいかなくても情報をいくらでも入ります。企業の判断は現場見学会に行かなくても分かります。現場見学会に参加する必要性がなくなって来たのです。

時代の流れに逆らって苦労するよりお客さんの行動を素直に受け止め、次の戦略へ変えた方がいいのではなかろうか?。急いで住宅建築をする方が少ない住宅市場に対応して集客戦略を変えてみるのです。

 

目次

1.集客戦略

1.1.集客の目的

1.2.お客さん

2.住ブレーンの提唱

 
 

集客戦略

集客の目的

集客の目的を「見込客を探す」目的から「見込客にする」へ

現場見学会の集客で成功するためには、集客の目的を「見込客に出会う」から「建築関心度を高める」へ、と変えて集客を考える。

市場の変化に対応して現場見学会の集客戦略を考えることが重要。これまでの現場見学会では、「見込客を探す」ことが目的でした。

これからは、「見込客を探す」ことを目的としないで、住宅建築関心者を現場見学会に集めて、「関心度を高める」ことを目的にする方が成功します。

お客さん

「関心度の高いお客さん」から「関心度の低いお客さん」へ

「今すぐ予定はないが、住宅建築には関心がある」という方が圧倒的に多い。住ブレーンで、住宅建築への関心度が低いお客さんを対象にする理由は、住宅市場には、今すぐに住宅建築を計画している方よりも、「今すぐ予定はないが、住宅建築には関心がある」という方が圧倒的に多いからです。

住宅建築の予定のあるお客さんを探すことは、それほど困難なことではありませんが、広いマーケットを対象に広告宣伝するので、多くの費用がかかります。

「住宅建築に関心度が低いお客さんを探す」ことは、「関心度の高いお客さんを探す」ことより困難です。理由は、住宅建築の予定のない方は、チラシにも広告にもインターネットにも反応しないからです。

しかし、方法さえわかれば、「住宅建築に関心度が低いお客さんを探す」ことは簡単です。その方法は明日からでも実行することができ、費用も驚くほどかかりません。

住ブレーンの提唱

従来型の広告宣伝は、次第に効果が少なくなってきている

注文住宅は商品住宅や作品住宅と違いチラシや広告で集客することは困難です。今では、商品住宅や作品住宅さえもチラシ広告で集客することが困難になってきています。ましてや、注文住宅ではなおさらです。

チラシ広告で多くのお客さんを集客できるという意識を改め、チラシに代わる効率的な集客方法を考えること。

当社には、2つのノウハウがあります。

1.少ない費用で、お客さんを探し

2.少ない費用で、お客さんを集客する

このノウハウを活用すれば、現場見学会の集客は安定したものになるでしょう。

  「集客の仕組み」の特長

 
 

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